2,300万歩歩いてわかった「靴選び」の重要性。私が次にBROOKS(ブルックス)を狙っている理由

こんにちは、のほほんパパです。 ドラクエウォークを楽しみながら歩き続けて4年以上、累計歩数はついに2,300万歩を突破しました。

これだけ歩くと、嫌でも痛感することがあります。 それは、**「靴選びを間違えると、膝と腰が悲鳴を上げる」**ということです。

お小遣い制のパパにとって、怪我でレベリングができなくなったり、病院代がかかったりするのは一番の痛手ですよね。

今の靴の限界と、次なる候補

私は今、手持ちのウォーキングシューズを履き潰す勢いで歩いていますが、実は次に新調する一足をすでに決めています。

それが、全米シェアNo.1のランニングブランド**「BROOKS(ブルックス)」**です。

なぜ2,300万歩の経験から「BROOKS」なのか?

履いたこともないのに勧めるのは私のモットー(のほほん誠実ライフ)に反するので、なぜ「期待しているのか」その理由を3つ挙げます。

  1. 独自のクッション素材: 体重やスピードに合わせて衝撃吸収力が変わる「DNA」という素材が、膝への負担を最小限にしてくれそうだから。
  2. 圧倒的な耐久性: 長距離を歩くことを前提に作られているので、頻繁に買い替えられないお小遣い制パパの味方になってくれそうだから。
  3. デザインの良さ: いかにも「運動靴」という感じではなく、家族とのドライブやBBQでも自然に履けるデザインだから。

2,300万歩の相棒候補をチェック

私と同じように、「そろそろ今の靴がヘタってきたな」「膝に優しい靴で長くレベリングを楽しみたい」という方は、ぜひ一度チェックしてみてください。

私も今の靴の寿命が来たら、このBROOKSに履き替えて、また次の1,000万歩を目指そうと思います!

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