40代パパである私が、ホームジム歴5年以上・累計2,300万歩の生活習慣の中で続けている
「筋トレの実績(2026年版)」をまとめました。
どんな種目をやっているか、月間の回数、継続のコツ、ホームジムの使い方など、
“お小遣い制でも続けられる筋トレ習慣” をリアルに公開します。
📌 2026年の筋トレ実績(6月データ)
● 月間の総トレーニング回数
アブローラー:235回
ダンベル:190回
スクワット:20回
40代でも無理なく続けられる「少量×高頻度」のスタイル。
1回の負荷より、“やらない日を作らない” を最優先にしています。
💪 種目別の取り組み方と効果
■ アブローラー(235回/月)
- 1日10〜20回を小分け
- 腰を痛めないように可動域を調整
- 40代でも腹筋が割れやすい種目
効果:腹圧が高まり、ウォーキングの姿勢が安定する。
■ ダンベル(190回/月)
- 片手ずつゆっくり
- 反動を使わない
- 5kg〜10kgの軽めでOK
効果:肩こりが激減し、日常の疲労感が減る。
■ スクワット(20回/月)
- 深くしゃがみすぎない
- 膝をつま先より前に出さない
- 1日10回でも十分
効果:歩数23,000,000歩の土台となる「脚の持久力」がつく。
🏠 ホームジム歴5年で分かった“続けるコツ”
✔ ① 道具は最小限でいい
アブローラー、ダンベル、ヨガマット。これだけで十分。
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✔ ② 「1日5分」で終わるメニューにする
40代は仕事・家事・育児で時間がない。だからこそ短時間で終わる筋トレが最強。
✔ ③ 歩く習慣と組み合わせる
ウォーキング → 筋トレ → dポイント の“生活最適化ループ”が完成している。
❓ よくある質問(Q&A)
Q. 40代でも筋トレは間に合いますか?
A. 間に合います。むしろ40代が一番効果が出る。
Q. どれくらいの負荷がいい?
A. 軽めでOK。継続が最優先。「少量×高頻度」が最強。
Q. ホームジムに何を揃えればいい?
A. 最低限でOK。アブローラー、ダンベル、マットで十分。
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✨ まとめ:40代パパでも筋トレは続けられる
- 少量×高頻度
- ホームジムで完結
- 歩く習慣と相性抜群
筋トレは「40代の人生を最適化する最強の習慣」。2026年も淡々と積み上げていきます。


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